ビューバスが楽しめる東京都内のおすすめホテル特集

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ビューバスが楽しめる東京都内のおすすめホテル特集

ホテルのお風呂から眺める景色を楽しみながらのんびりバスタイム。東京タワー・スカイツリー・レインボーブリッジ・夜景などビューバスが人気のホテルを大特集。

ビューバス付きのホテルステイが人気


最近のホテルステイで人気なのがビューバス付き。東京であれば、東京タワーやスカイツリーをはじめ、レインボーブリッジ・隅田川・お台場など人気の観光スポットも多く、これらの景色を眺めながらバスタイムを楽しむことができます。

時間の経過とともに刻一刻と表情を変えていく景色を眺めながら、お気に入りの音楽とアロマでのんびりバスタイム。誰にも気兼ねすることなく、目の前に広がる景色を独占したら心もカラダも完全にストレスフリーです。

ラグジュアリーな空間で上質なアメニティたちに囲まれて特別な時間を過ごせば、また明日から頑張れるはずです。

大切な人との記念日や頑張った自分へのご褒美など、お部屋のバスルームから景色を楽しみながらのんびりできる、そんなビューバス付きのホテルステイはいかがでしょうか?

東京都内のおすすめビューバス・ホテル

インターコンチネンタル 東京ベイ

インターコンチネンタル 東京ベイ
インターコンチネンタル 東京ベイの特徴
  • ラグジュアリーなお部屋からのビューは4つからセレクト可能
  • クラブインターコンチネンタルフロアで非日常空間を楽しむ
  • 時間と共に表情を変える景色を眺めながらビューバスで癒される

インターコンチネンタル 東京ベイのココがポイント

東京ベイエリアを臨み、交通のアクセスもよく、観光にも便利なインターコンチネンタル東京ベイ。 こちらでの滞在は断然、クラブインターコンチネンタルフロアがおすすめ。 ラグジュアリーなお部屋のビューバスでは景色を眺めながら、ゆったりと広いバスタブで癒され、ラウンジのバータイムには夜景と共にお酒を愉しむなど、ストレスフリーの至福の時間を過ごせます。
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ザ・プリンス パークタワー東京

ザ・プリンス パークタワー東京
ザ・プリンス パークタワー東京の特徴
  • お部屋とバスルームの両方から東京タワーの贅沢なビューが楽しめる
  • 東京タワーを間近に眺めながら、ブロアーバスで優雅なバスタイム
  • 自分へのご褒美、天然温泉を兼ね備えたスパでリフレッシュ

ザ・プリンス パークタワー東京のココがポイント

芝公園の緑に囲まれた交通のアクセスにも優れたザ・プリンスパークタワー東京。 こちらでのおススメは、1フロアに1部屋のみしかない、お部屋からだけでなく、バスルームの両方から東京タワーの贅沢なビューが楽しめる、タワー側のコーナーのダブルルーム。 大切な人との滞在で、ロマンチックな東京タワーのライトダウン伝説が叶うかも。
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三井ガーデンホテル銀座プレミア

三井ガーデンホテル銀座プレミア
三井ガーデンホテル銀座プレミアの特徴
  • 銀座地区で一番高い場所にステイするという贅沢気分を楽しめる
  • バスエリアからも夜景を楽しめるビューバスルームが4タイプ
  • 快眠にこだわった寝具やホテルオリジナル上質のバスアメニティ

三井ガーデンホテル銀座プレミアのココがポイント

銀座地区で唯一の高層タワーホテルで、美しい東京の景色が目の前に広がる三井ガーデンホテル銀座プレミア。 ベッドルームの大きな窓からだけでなく、バスエリアからも東京タワーや東京スカイツリー、レインボーブリッジやゲートブリッジのお台場方面や日本橋方面のビューを臨め、極上のバスタイムを演出してくれます。
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ビューバスの楽しみ方

ビューバスの楽しみ方としてまずポイントとなるのは、広い窓から覗ける美しい景色が挙げられます。

ビューバスを目玉にしている高層ホテルなどでは眼下に広がる景色が非常に美しく、また一日の中でも朝や昼や夜など時間の経過ごとに移り行く景色はまったく異ります。

朝の白々と日が昇る景色は非常にすがすがしく、日中には小さな人の姿がそこかしこで動き回り、生活の息遣いを感じることができます。また、夕方からの美しい夕日から夜景に変わりゆく様はまさに絶景といえます。

このように日に何度も入浴してもバスルームからの景色はまったく異なりますし、季節ごとや天候ごとに見える景色もまったく異なりますので、記念日ごとに高層ホテルに訪れるなど定番として利用される方も非常に多いです。

またビューバスの楽しみ方はそれだけでなく、バスルームは広く高級感があるしつらえとなっています。女性の方であればアメニティグッズも気になるところではないでしょうか?

バスルームは単に窓が広いだけでなく室内空間も非常に贅沢な造りをしており、床面積は広くバスタブも普段では見ることができない大型の物が設置されています。中にはジャグジーなどを完備している施設もありますので、心も身体も落ち着かせてゆったりとしたリラクゼーションを感じることができます。

アメニティーグッズもそれぞれのホテルでこだわりを持って取り揃えられており、ロクシタンやモルトンブラウン、THANNなどのシャンプーやボディーソープだけでなく、クレンジングウォッシュやモイスチャーローションなどを始め女性が嬉しいグッズもありますので、このあたりもビューバスの楽しみ方の一つであるといえます。

たまには贅沢にビューバスでのんびり過ごしてストレス解消

最近では景気が持ち直し始めたことから、プチ贅沢から本物の贅沢をしてみたいと考える方が増えてきました。

これまでのプチ定番といえば、週末はプレミアムビールを飲んだり、少し高めのスイーツを購入してみたり、ランチを少し高めのお店にするなど小さな喜びを感じる程度でした。ですが、最近ではデパートなどでは、高価格帯の商品が売れているなど各所で変化が生じています。

そうした中で日頃溜まった疲れを癒やそうと、たまの贅沢としてビューバスでのんびり過ごしストレスを解消させたいと考える方も多く、特に女性を中心にお一人でホテルをリザーブするケースもあります。

ビューバスは都市部の高層ホテルなどに施設を備えていることが多く、バスルームは非常に広く、バスタブも手足を伸ばしても余りある大きめサイズが設置されています。

大きいバスタブでゆっくりくつろぐというのは日常では難しく、どこか温泉地などまで赴かなければ広いお風呂を堪能することはできません。

忙しい毎日の中ではそうした休暇を作ることはなかなか難しく、休日に向かおうにも混み合っている中で予約も難しい上、交通機関での移動も疲れてしまいますので、簡単には広いお風呂でのんびり過ごすというわけにはいきません。

しかし、ビューバスを備えたホテルの場合は都市部に立地していますので、平日でも仕事帰りに宿泊することも可能である場所も多いです。

また、本格的な旅行とは異なりコストも大きくかかるわけではありませんので、たまには贅沢するにはまさにぴったりであるといえます。

のんびり過ごしてストレス解消すれば、明日からの仕事にも気合を入れて頑張ることができるでしょう。